中日本高速道路労働組合


 
【東京支部】
 2022.01.17 東京支部機関紙(Olypara通信) No.6
【八王子支部】
 2021.12.22 八王子支部機関紙(風林火山)5
【本社支部】
 2021.12.02 本社支部機関紙(まるはち便り)No.4
【中部支部】
 2021.11.18 中部支部機関紙(しゃちほこ) No.4
【金沢支部】
 2021.11.19 金沢支部機関紙(きときとニュース) No.5

【オルグ】
 2021.01.13 2021年度 第2次中日本オルグレジュメ
【 2022春闘 】
 2022.01.13 第27回中央評議員会議案書
【組合アンケート】
 2022.01.11 2021賃金総合調査(非組合員層)集計結果
 2022.01.11 高速労中日本総合アンケート2021集計結果
【 速報 】
 2022.01.13 「赴任支度料及び業務移転支度料の取扱いの変更」について
(中央執行委員会見解)
 2022.01.12 組合ニュースα(中央労使懇談会)
 2022.01.11 事務折衝速報(旅費規則の改正等)
 2021.12.27 組合ニュースNo.163(2021年度 上半期財政報告)
 2021.12.27 事務折衝速報(寮の管理業務の変更)
 2021.12.10 事務折衝速報(DC概況レポート)
【機関紙等】
 2022.01.18 時短推進チラシ(年休取得促進)
【社宅関係】
 2021.04.07 社宅等資産最適化計画 次期中期計画(2020〜2024)

    ※バックナンバーは活動報告(組合員専用)をご覧下さい。


〜 あなたの力を求めています! 〜

 中日本高速道路株式会社は2005年10月1日に民間企業となりました。
 民営化以降10年超が経過し、この間、高速道路の長期保全や通行料金の割引施策、お客様サービス向上に向けたサービスエリア事業の充実、高速道路網のネットワーク化に向けた建設事業の促進など、多くの事業を着実に実行してきました。
 しかし、一方で高速道路の安全性向上、高まり続けるお客様ニーズや社会からの期待、コスト削減や生産性向上に向けた取り組みなど、社員への負担は増えるばかりです。
 このような当社を取り巻く厳しい情勢を乗り越えていくには社員一人ひとりが会社の経営理念を理解し、経営計画達成に向けて一丸となって取り組んでいくことが重要です。
 そして、将来的に安定した雇用確保を大前提に、労働条件の維持・向上を図り、社員とそのご家族も含めて、現在の不満と将来の不安を解消し、ワーク・ライフ・バランスの観点からも真のゆとりと豊かさが実感できる環境作りを目指していく必要があります。
 私たち高速労中日本は、過半数労働組合という従業員代表の立場で、会社と対等に交渉し、社員一人ひとりの生活環境の向上と労働実態の改善に向け取り組んでいます。
 現在、約1,300名もの仲間が加入していますが、組織率は約56%です。民営化以降組織率は徐々に下がり始め、このままだと過半数労働組合の立場を喪失する懸念があります。
 仮に過半数労働組合の立場を喪失すれば、会社と対等に交渉することは難しく、これまでの労使交渉で勝ち取ってきた成果や労働条件を維持できなくなるおそれもあります。結果、労働協約の締結もままならなくなり、社員全体の労働条件を低下させてしまう可能性があります。
 このような厳しく苦しい状況だからこそ、従業員は結束し、一致団結する必要があります。組織力の強化はすなわち交渉力の強化であり、会社もその声を軽視することはできません。
 労働組合は誰かのために存在しているのではなく、従業員のために存在しています。真のゆとりと豊かさが実感できる環境作りに向け、是非ともあなたの力を貸してください。共にがんばりましょう!

組合への加入申込はこちらから

組合加入申込書

当ホームページはInternetExplorer5.5以上を推奨しております。
Copyright (C) 2006 Central Nippon Expressway Workers Union All Right Reserved.